【体験談とか】満員電車がつらい人は在宅勤務の仕事をしましょう【おすすめのサービスとか】

【体験談とか】満員電車がつらい人は在宅勤務の仕事をしましょう【おすすめのサービスとか】

最近ではリモートワーク(在宅勤務)も徐々に、本当に徐々にですが広まってきて、

 

テレビでもしばしばリモートワークを採用している企業が取り上げられるのを見かけます。

 

満員電車のストレス

よく言われることですが、満員電車のストレスは「戦場並み」だとか。

 

某掲示板や個人ブログでしか見かけなかったので、信用でき”そうな”ソースを探したところ、下記が見つかりました。

通勤ラッシュによるストレスは戦場以上–調査報告(CNET Japan )

「戦場並み」、というか「戦場以上」のようで。

 

私も何度か朝起きたときに「今日は会社に行きたくないな」と思ったことがあります。

これは今になればわかる事ですが、「会社に行きたくない」理由は「人間関係が嫌」でもなく、「仕事が嫌」でもなく(むしろプログラミングは好き)、「満員電車が嫌」だったのだと思います。

「戦場以上」のストレスなのだから当然と言えば当然のように感じます。

 

ましてや最近では「働き方改革」と謳われていますが、出勤時の満員電車で体力を削られて、やっと会社について業務開始。

これでは生産性も上がらないです。

在宅勤務のメリット

通勤時間を自由に使える

家で仕事をするのだから当然と言えば当然ですが…。

片道1時間として、往復1日2時間。

月20日稼動として、1日2時間 * 月20日 = 月40時間が自由に使える事になります。

 

この時間を自分の興味があることや自分のスキルアップに費やせば、ストレス解消にもなるし、生産性も上がることでしょう。

もちろん朝ゆっくり寝ても良いでしょうし。

集中できる

電話対応や、来客の対応から解放されます。

といっても私の場合、必要であれば打ち合わせには出かけますが。

 

電話対応に関しては、手を止めなくてはならないので、やはり集中が途切れてしまいます。

実業家の堀江貴文さんは電話をしてくる相手に対して、こんな事を言っています。

堀江貴文氏「電話してくる人とは仕事するな」(東洋経済ONLINE)

忙しい日々を過ごしていると思われる堀江さんならではの意見で、共感できる部分も多々あります。

 

自分のペースでゴリゴリと集中できますが、お昼の休憩や、業務終了後もなんだかんだで作業してしまう時があるので、

その点だけはデメリット、というか注意が必要です。

実際、在宅勤務の仕事ってあるの?

では、実際のところ在宅勤務の仕事があるのか、という所ですが、

冒頭でも触れた通り、段々と増えている印象です。

 

例えば文章を書くのが得意、と言う人であれば、サグーワークスというサービスがあります。
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おわりに

いきなり在宅勤務の仕事に転職、というのは全員が全員可能では無いのかもしれません。

ただ、上記のようなサービスで実績を積んで、転職の助けになる事もあるのかな、と思います。

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